金環日食

2012年05月21日 :

6時46分
金環日食

7時25分
金環日食

EOS7D+EF70-200mmx1.4テレコンバータ+PLフィルター
マニュアル撮影、絞りF22、シャッター速度1/4000

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2012年05月21日 :

やまぼうし
やまぼうし

ばら
ばら

都草とニワゼキショウ
みやこぐさとニワゼキショウ

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ささゆり無料招待デー

2012年05月20日 :

2月19日(日) 梅の無料招待
開花してないだろうから行っていない

3月25日(日) 桜の無料招待
梅が見ごろをいきました

5月6日(日) 近鉄沿線無料招待
特に行かなかった

そして、
「ささゆり無料招待デー」
大和文華館 平成24年6月3日(日)

これはぜひ行こう

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ごまぱん

2012年05月17日 :

無添加酵母(ドライイースト)

サフ社のような添加物の入ったドライイーストしかないのかと
いろいろ探したら、ちゃんと日本には無添加の酵母があったのですね

「こだま酵母」は有名ですが、少し続けて使用するのは高いです
それにちゃんと予備発酵させないとうまく膨らみません。

セレクトショップ今村さんで購入した
1.【ニッテン】 ドライ イースト (100g)※メール便可※
2.【ニッテン商事】とかちの酵母(100g) ※メール便可※

一応、規定では予備発酵がいるのですが「中種法」や、
粉を含めた温度を40度近くでまぜれば、予備発酵なしで膨らんでくれます。
値段もこだま酵母よりは安いですしね、なかなかいいですよ

販売先は、今村さん以外にも何か所かあります(取扱い店は少ないですが)

ごまぱん
ごまぱん
ダイソーで販売していた105円のパウンド型で焼いたもの(クッキングシートはひいた方がいい)
4種類の型があったのですが、結構人気でいったん全部売り切れましたね、
一部再販していうようです。

レシピはいつも5g単位で適当です
強力粉   300g
すりごま   20g(生地用)
トッピング  10g
水(40度)200cc
塩       5g
ドライイースト 5g
砂糖     10g
ごま油    10g

参考 富沢商店
サフドライイースト
http://www.tomizawa.co.jp/webshop/commodity_param/ctc/+/shc/0/grp/000626/cmc/00062601/


原材料名 イースト、乳化剤(ソルビタン脂肪酸エステル)、V.C
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ささゆり

2012年05月14日 :

今日はきっと葛城山のつつじがきれいだったのではと
思いつつもまだ5分だそうだ(5月13日現在)
鳥見山公園がさぞかしきれいに満開となったことでしょう

で、とある場所のささゆり

これが三枝とよばれる花が3つついたもの、無事に花の時期に撮影できますように
ささゆり
今年は2004年同様に台風の当たり年とか
さてどうなりますか


奈良三条通りの様子

道路拡張での立ち退きと、突き出し部分の削除で残っていたビルが3つほど
近畿大阪銀行(松田ビル)
ついに予定道路部分が削除されていた。
松田ビル
削るところは見ていないが、どうやっているのでしょう

Wikipediaより

春日大社一の鳥居から西方向へ尼ヶ辻まで伸びる奈良市の通り。
暗越奈良街道の奈良県側終点付近に含まれる。
現在ではJR奈良駅より東側を指すことが一般的で、
各種店舗や飲食店・ホテル・金融機関・コンビニなどが軒を並べ通行人で賑わう。
歴史ある地元向け老舗店と観光客向けの土産店などが混在するが、
近年は全国チェーンのレストラン、カフェ等も増えている。
奈良市街地の中心であるが、道路幅は狭い(8m)ため、16mに拡張することが、
戦前より都市計画決定されている。
平成9年には、都市計画実施のための地区計画が条例化され、
平成14年以降は、計画区域内道路予定敷地での建築が規制され、
セットバックが進んでいる。
それによる建て替えで、店舗の閉鎖が相次いでいる
なお、拡幅後も、車道は現行同様の東行き一方通行(猿沢池~一の鳥居をのぞく)
1車線(一部停車帯が附属)のままで、歩道部分が広がる事になっている。

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世界初の「青いユリ」 サントリーと新潟県が開発に成功

2012年05月09日 :

世界初の「青いユリ」 サントリーと新潟県が開発に成功
2012.5.9 17:02
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120509/plc12050917060007-n1.htm


 今度は「青いユリ」-。サントリーホールディングス(HD)と新潟県は9日、遺伝子組み換え技術を使い、「青いユリ」の開発に世界で初めて成功したと発表した。商品化は2018年以降となる見通し。

 ユリには青色色素「デルフィニジン」を作るために必要な酵素の遺伝子がないため、これまで青い花は存在しなかった。

 新潟県はユリの栽培が盛んで、県農業総合研究所が2006年から、サントリーHD傘下のサントリービジネスエキスパートと「青いユリ」の共同研究に着手。ピンク色のユリに、キキョウの一種であるカンパニュラの青色遺伝子を投入し、デルフィニジンを含む「青いユリ」の開発に成功した。

ふーん
次は青いひまわりとか?
青い桜とか?
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